「ある種の“仕方なさ”が必要なんだと思う。
仕方がないから、どうしようもないから、って気持ちが
背中を押して、何とか前へ進んできている。
そんなことの延長線上に“今”がある。




楽園王では、新しい作品、記録にも記憶にも残る舞台を上演するため、
新しい仲間を求めています。
その切っ掛けになればいいと、ワークショップを行っています。



10月ワークショップ

11月ワークショップ